【歌词】自分じゃないか | 不就是自己么

不就是自己么
译者:river
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明天的话有多少都说出来
过去的话也说出来

随便就被强加上规则
越是沉默 越是做不到

如果下雨了的话就必然是长统靴和伞么
必然就是双手沾满泥水的未来么

接受了七星们的愿望的同时
却总是 总是做着蠢事

当有什么事物发生变化的时候 当有什么人改变的时候
经常是经常是 应该意识到了的

不失去应该失去的东西
可是也有绝望的时候

于是说送别 要和一切告别
踏上前往 新世界的大地

我没有考虑到 我没有想到
人们总是在这么说

接受了七星们的愿望的同时
却总是 总是做着蠢事

说是超越过了这里 是超越过了哪里
那不就是那不就是你么 不就是自己么

不就是自己么 不就是自己么 不就是自己么

接受了七星们的愿望的同时
却总是 总是做着蠢事

当有什么事物发生变化的时候 当有什么人改变的时候
经常是经常是 应该意识到了的

接受了七星们的愿望的同时
却总是 总是做着蠢事

说是超越过了这里 是超越过了哪里
那不就是那不就是你么 不就是自己么

自分じゃないか
作词、作曲:ASKA
 
明日の話はいくらでもする
昔の話もする

勝手にルールを押し付けられて
黙り込むほど できちゃいない

雨が降ったなら長靴と傘かい
手垢まみれの未来かい

七つの星たちの願いを受けながら
いつもいつも ヘマをしてきた

何かが変わるとき 誰かが変わるとき
いつもいつも気がついていたはずなんだ

失うべきものを失わない
それが絶望の時もある

だから見送って ぜんぶサラバって
新世界の地を 踏んで行け

考えもしない 思いもよらないって
人は言いつづけてきた

七つの星たちの願いを受けながら
いつもいつも ヘマをしてきた

ここを越えたって どこを越えたって
それがそれがオマエじゃないか 自分じゃないか 

自分じゃないか 自分じゃないか 自分じゃないか

七つの星たちの願いを受けながら
いつもいつも ヘマをしてきた

何かが変わるとき 誰かが変わるとき
いつもいつも気がついていたはずなんだ

七つの星たちの願いを受けながら
いつもいつも ヘマをしてきた

ここを越えたって どこを越えたって
それがそれがオマエじゃないか 自分じゃないか



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